JUGEMテーマ:旅行
別府では、列車の中でiPhoneで見つけて予約した
素泊まり一泊1500円という
ゲストハウスで泊まることにしていました。
で、ちょう寒い大晦日の夜、
ゲストハウスについた瞬間。。。
「おーー、どう一杯!?」
「へ!??!?」
なんか大晦日、年越をしにきてた人達の集まりで
鍋を囲みながら、飲んでいまして、、、。笑
入っていきなり、いきなりですよ!?w
一歩踏み入った瞬間に、、、誘われ日本酒を頂き!

その後、すぐ鍋を頂き!
なん種類もの酒を頂き!!!
気づけば、秋田出身の人もいて!
「ゲストハウスってすげー」
旅が好きな、人当たりの良い人達が集まる、
僕が思うにこれがリアルなルイーダの酒場だと思うんですが、
とてもいい雰囲気のアットホームな場所でした。
早速別府の近い温泉も教えてもらって、
酔い過ぎないうちに今年の締めの別府の温泉へ。

ここの温泉はおもしろくて、
脱衣場が上にあって、そっから下に降りて風呂場に入るという。。
まぁ、説明下手なんで行ってみてもらうのが一番伝わりやすいんですが。。
そして、そこでは蛇口は全部水。
なので、基本は浴槽のお湯を使う。
で、そこで風呂に十分浸かり、存分に人目を気にせず
「ババンババンバンバン!
あびばびばぼぼん!」
「いい湯だな〜アハハン」と歌い(音量は存分に最小)
雰囲気も、お湯も漫喫した後に服を着ていると
一緒に入っていたおじちゃんに
「自衛官?」ときかれる。
そんなこと聞かれると思ってもなかったので、
全然何言ってるのか分からず
「え?すんません、なんぺ?」
聞くと、僕の先頭での振る舞いがとても礼儀正しくて
自衛官、または警官の人だと思ったらしい。
ちなみに、その理由を聞く前に
「坊主だからか、体つきを見てそう思ったんですか?」
て聞いたらあっさり「いや、違う」って言われましたけど。笑
銭湯は昔から親につれられいったりしたことあるので、
作法はある程度身についてますよ。
友達といると必要以上に騒ぐ性分ですが、一人だと静かだよーい。
おじちゃんはゴルフコースの開発とかやっていたらしく
色んな地方(秋田も)の場所を知っていて、物知りでした。
色々経験すると、人当たりも良くなり、
僕みたいな奴にも気軽に話しかけれるようになるって言ってました。
で、またゲストハウスにもどり・・飲む!食べる!

焼いたスルメがおいしかったーーー!!!
全部ここの方達にお世話になり、、、
本当にありがとうございました!!!
そして七味入れすぎて辛くなりすぎた年越しそばを食べて
別府のカウントダウンへ。
なぜか、いっぱいインド系の外国人がいっぱいいました。
しかもみんなここに住んでる地元の人達ぽかった。おもしろいねー。
その後初詣の為に神社へ。
僕は巫女さんを見に。笑
結構いっぱい人がいて(観光客含む)
観光名所に住むって、また違うんだろうなぁーと思いました。

その夜は、2時くらいまでちょいちょい写真の整理とかして寝ました。
こういう所来て、思ったけど、
こういう所に来て、旅に「ハマる」人達やっぱりいるんだろうねー。
そういうライフスタイルにハマると、病みつきなんだろうなー。
年齢や出身も関係なく、ゲストハウスに集まって楽しく語り、飲み明かす。
コレ見ると、日本もやっぱり奥底ではこういうフリーな雰囲気を求めてるのに
社会になるとどうしてもそれをポーカーフェイスにしちゃったりするんだよなー。
むずかしーぜ、人のデリカシー。
そんなこんなであっという間の、大晦日、正月!!!
でも、俺の旅はまだまだ続く!!!!ちょうど折り返し!!!!
別府では、列車の中でiPhoneで見つけて予約した
素泊まり一泊1500円という
ゲストハウスで泊まることにしていました。
で、ちょう寒い大晦日の夜、
ゲストハウスについた瞬間。。。
「おーー、どう一杯!?」
「へ!??!?」
なんか大晦日、年越をしにきてた人達の集まりで
鍋を囲みながら、飲んでいまして、、、。笑
入っていきなり、いきなりですよ!?w
一歩踏み入った瞬間に、、、誘われ日本酒を頂き!

その後、すぐ鍋を頂き!
なん種類もの酒を頂き!!!
気づけば、秋田出身の人もいて!
「ゲストハウスってすげー」
旅が好きな、人当たりの良い人達が集まる、
僕が思うにこれがリアルなルイーダの酒場だと思うんですが、
とてもいい雰囲気のアットホームな場所でした。
早速別府の近い温泉も教えてもらって、
酔い過ぎないうちに今年の締めの別府の温泉へ。

ここの温泉はおもしろくて、
脱衣場が上にあって、そっから下に降りて風呂場に入るという。。
まぁ、説明下手なんで行ってみてもらうのが一番伝わりやすいんですが。。
そして、そこでは蛇口は全部水。
なので、基本は浴槽のお湯を使う。
で、そこで風呂に十分浸かり、存分に人目を気にせず
「ババンババンバンバン!
あびばびばぼぼん!」
「いい湯だな〜アハハン」と歌い(音量は存分に最小)
雰囲気も、お湯も漫喫した後に服を着ていると
一緒に入っていたおじちゃんに
「自衛官?」ときかれる。
そんなこと聞かれると思ってもなかったので、
全然何言ってるのか分からず
「え?すんません、なんぺ?」
聞くと、僕の先頭での振る舞いがとても礼儀正しくて
自衛官、または警官の人だと思ったらしい。
ちなみに、その理由を聞く前に
「坊主だからか、体つきを見てそう思ったんですか?」
て聞いたらあっさり「いや、違う」って言われましたけど。笑
銭湯は昔から親につれられいったりしたことあるので、
作法はある程度身についてますよ。
友達といると必要以上に騒ぐ性分ですが、一人だと静かだよーい。
おじちゃんはゴルフコースの開発とかやっていたらしく
色んな地方(秋田も)の場所を知っていて、物知りでした。
色々経験すると、人当たりも良くなり、
僕みたいな奴にも気軽に話しかけれるようになるって言ってました。
で、またゲストハウスにもどり・・飲む!食べる!

焼いたスルメがおいしかったーーー!!!
全部ここの方達にお世話になり、、、
本当にありがとうございました!!!
そして七味入れすぎて辛くなりすぎた年越しそばを食べて
別府のカウントダウンへ。
なぜか、いっぱいインド系の外国人がいっぱいいました。
しかもみんなここに住んでる地元の人達ぽかった。おもしろいねー。
その後初詣の為に神社へ。
僕は巫女さんを見に。笑
結構いっぱい人がいて(観光客含む)
観光名所に住むって、また違うんだろうなぁーと思いました。

その夜は、2時くらいまでちょいちょい写真の整理とかして寝ました。
こういう所来て、思ったけど、
こういう所に来て、旅に「ハマる」人達やっぱりいるんだろうねー。
そういうライフスタイルにハマると、病みつきなんだろうなー。
年齢や出身も関係なく、ゲストハウスに集まって楽しく語り、飲み明かす。
コレ見ると、日本もやっぱり奥底ではこういうフリーな雰囲気を求めてるのに
社会になるとどうしてもそれをポーカーフェイスにしちゃったりするんだよなー。
むずかしーぜ、人のデリカシー。
そんなこんなであっという間の、大晦日、正月!!!
でも、俺の旅はまだまだ続く!!!!ちょうど折り返し!!!!













